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1.7%の売り手側仲介手数料、デジタル空撮とインテリアの映像撮影+編集無料。

  • Home Team Realty / Morita Group
  • 2501 W 237th St Ste C, Torrance, CA, 90505 US
  • TEL: +1 (310) 987-7272

最初の90秒で不動産を高く売る販売術!!

不動産売却の最大の目的はいかに早く高く売るかです。
不動産を早く高く売りために時代と共にいろんなマーケティングが行われてきました。
インターネットが市場に出てきてからはGoogle MapやGoogle Earthをつかい世界中の不動産が見れるようになりました。そして2016年はドローン元年と呼ばれる時代に突入しました。

カリフォルニア州の不動産業者の為の業界雑誌「Real Estate」の最新のマーケティングにドローンの記事がトップで掲載され、きっと多くの不動産業者の目に留まったはずです。雑誌の表紙に小さくドローンが飛んでいますね(笑)。

Morita Groupでは法の規制が行われる2016年からドローンを不動産の空撮に使用していましたが、カリフォルニア州でもようやくドローン使用が一般化してきそうな気配があります。NYのとある地域では2016の時点で20%の物件にドローンを使用し2017年は30%に達する見込みの様です。30%という数字は動画を製作してマーケティングで不動産の値上がりと売れるスピードが大きく反映されている事実から出ている数字だと思います。

とはいえドローンを含めた動画は単価が高いのも事実で、売り手でなく売却を担当する不動産業者がマーケティングの一貫としてその費用を負担する流れになってきています。Real Estateの2月号にも記載されている通り動画は単価が高く90秒の動画で安くても$600掛かります。もう少し手を掛けて家の中の動画まで含むと$1000を軽く超えてきます。ただ今の情報時代では情報をどの様に出して行くかで大きく価格として結果が変わるのでやはり業者は費用を負担したとしても結果売主の満足度で今後の展開も開拓できるので、活性化の為にもエージェント個人の意見はともかく売主を最大限に考えることがやはり今の時代のリアルターに求められています。映像制作は専門知識が必要になり製作に時間もかかる為費用が今後低くなることはありません。費用が変わらないならば早い段階から動画をマーケティングに組み込めばそれだけ結果にも繋がってきます。動画は空撮に限らずお家の中の映像にもこだわる必要があります。カラーグレーディングで部位別に色彩調整も行います。場合によっては立体的に3Dの映像を使用するのも良いです。世界中の投資家の目に止まることでしょう。NY Timesによれば24 Brush Island Rd - Darien, CTの7.6ミリオンドルのビーチハウスの空撮をつかった動画ではたったこの1本の動画で500,000回以上のアクセスが世界中からあったと報じています。世界最大のサウンドシェアサイトのSound Cloudでは曲の間でドローンがどれほどの影響力があるかを広告までしているかたもいらっしゃる程です。

不動産のマーケティングでは現在3タイプを使う方がいます。
1:アナログアグレッシブ
2:デジタルアグレッシブ
3:ハイブリッドアグレッシブ

1は従来型のドアノッキングや紙媒体の広告や人脈を使ったマーケティングを行う方法です。デメリットとしては地域が限定されますしOnlineを巧く使えません。
2は最新型のオンラインを使った方法でSNSや動画やウェウを使って集客します。デメリットとしてデジタル格差があるのと従来型の交流形のマーケティングが苦手。
3は1と2の両方を巧く取り入れていて大きなレバレッジが効きます。メリットも高いがデメリットはマーケティング費用の単価が高い。


Morita Groupでは売り物件の全てを1.7%の売り手側手数料とさせて頂いております。さらに空撮を含めた動画広告($1000相当)を無料で提供させて頂いております。

無駄を省き大きな結果を生むマーケティングが今の時代のリアルターに期待されています。

『お客様を第一に考える不動産』日系唯一の売却手数料1.7%!!!! Morita Group / Home Team Realty

  • 登録日 : 2017/03/14
  • 掲載日 : 2017/03/14
  • 変更日 : 2017/03/14
  • 総閲覧数 : 52人