月曜日 8:00-18:00
火曜日 8:00-18:00
水曜日 8:00-18:00
木曜日 8:00-18:00
金曜日 8:00-18:00
土曜日 9:00-13:00
基本的に週末はお客様のアポイントメントのみ、受け付けます。

Advantage Tax and Wealth

「2022年度個人・法人向けタックスリターン受付中」 投資、保険、節税を包括的にご提案させていただく、新しいタイプの総合金融ファイナルシャルアドバイザー、リタイヤメントスペシャリストです。

ファイナンシャル アドバイザー
大泉悦治 Edward Etuji Oizumi

 (CRD#: 5873161 by FINRA, IARD#10409 by SEC)
投資、保険、節税を包括的にご提案させていただく、新しいタイプの総合金融ファイナルシャルアドバイザー、リタイヤメントスペシャリストです。顧客第一主義(fiduciary)をモットーにしております。お客様の利益にならないサービスは紹介いたしません。

個人様向け
  • 債券株式投資
  • リタイヤメント積立
  • タックスリターン
  • 所得補償(就業不能)保険
  • アニュイティ
  • エステートプランニング
会社様向け
  • 401(k)プラン、SEP-IRA、SIMPLE
  • ビジネスプランニング
  • タックスリターン
  • 事業諸費保険(Business Overhead Insurance)
  • 事業承継譲渡保険 ( Buy-Sell Agreement Insurance)
当社のご紹介 
Advantage Tax and Wealth

800 S Harbor Blvd Suite 255 Anaheim, CA 92805-5188 

Cell: 714-315-0176
Office: 714-491-8900
Fax: 949-272-0081
Email: Edward.oizumi.ing@gmail.com

Advantage Tax and Wealth は、Avantax Wealth Management の代理店です。節税に重点を置いた投資戦略(Tax-Smart Investment) がモットーです。(Avantaxのウェブサイトはこちら) プロフェッショナルパートナーとして、社内にはCPA、ポートフォリオマネジャー、保険専門アドバイザー達がチームとして、お客様にあった最適なご提案をさせていただきます。

Avantax の会社の設立者はCPAで1983年にHD Vestを立ち上げました。その後、CPA とインベストメントアドバイザーが協力して現在の総合金融投資会社 Avantax Wealth Management ができました。

Avantax is a pioneer in tax-smart investing – we were founded by a CPA in 1983 – so we understand that managing your tax burden is an essential part of managing the overall performance of your assets. Avantax Financial Professionals take a holistic approach to review your investment strategy, business assets, possible insurance needs, and retirement.

Ranked as one of the Top 15 independent broker-dealer firms*, our commitment to our Financial Professionals is rooted in creating a foundation where they can provide ethical and effective investment and financial services to more Americans than ever before.

ファイナンシャルプランニングとは
お客様おひとり、おひとりのご状況に合わせたファイナンシャルゴールを定め、それに向かって長期で積立、運用します。ファイナンシャルプランニングの中でも特にリタイヤメントプランが重要です。

当社では1040 Analyzer™や eMoney
を使って税金節税の観点からファイナンシャルプランニングをさせていただき、税金を合法的に少なく抑え、なおかつ投資の長期的リターン最大化を目指します。投資、保険、節税を包括的に見ていく、今までにない新しいアドバイス方式です。

保険と投資は車の両輪の様なものです。大きな違いは流動性(Liquidity-現金化)です。簡単に言うと、投資は将来の値上がり益を期待して購入するもの、一方保険は、もしもの場合(病気、けが、死亡など)のためにその機会損失費用を補うものです。一般的に保険は長期契約であり、途中解約すると損失が発生します。投資はいつでも利益が出た時点でRealize (現金化)することができます。ただし、元本割れする可能性もあります。どちらが優れているというものではなく、購入者が何に価値を最も置くか、という事です
。購入するにあたって金融商品選びの基本は、1. 理解できないものは購入しない、2. ベネフィットだけしか説明しないセールスマンからは購入しない、3. リスクを十分理解して、それに付随してくるベネフィットの方がそのリスクよりも価値が高いと判断するなら購入する、です。リスク、リターン、タックスは密接に関連しています。

リタイヤメントプランは、公的年金(ソーシャルセキュリティーベネフィット)で足りない資金を、自分の個人年金で賄うというのが一般的です。ご自分のベネフィット金額がこちらからご覧になれます。https://www.ssa.gov/site/signin/en/

1. 生命保険
 

一般的に2種類あり、一つは掛捨てで、もう一つは積立です。掛捨定期死亡保険 (Term Life) は、比較的安く購入できます。10年から30年間まで選べます。お客さまのニーズに合わせて、数多くある大手生命保険会社の中からWhole Life, Universal Life, Variable Lifeなど、あなたに最適なプランをご紹介します。

2. 教育資金積立
 

アメリカの大学の学費は毎年、高騰しています。カリフォルニア州立大学の年間の授業料は、最低2.5万ドル、私立は4万ドルかかります。早めに計画をたて貯蓄をはじめることが重要です。

529プラン:学資に使うかぎり税金がかかりません。確定拠出年金制度に似た長期積立プランです。American Funds, John Hancock, Fidelity, TIAA-CREFをはじめ, ほとんどの金融機関で口座を開くことができます。

積立生命保険のLiving Benefit:10年から20年の期間限定型積立保険。堅実にキャッシュバリューが増えていきます。大学の資産査定に保険は入らないため、スカラーシップの選択に影響されません。

3. 長期介護保険 (Long Term Care Insurance)
 

長期介護に備えるための長期介護保険。長期介護保険でカバーされる介護の種類は、契約によって異なります。カバーされる介護の種類には、ナーシングホーム(Nursing home)、介助施設(Assisted living)、デイケアサービス(Adult daycare service)、在宅介護(Home care)、自宅の介護のためのリモデル(Home modification)、コーディネーションサービス(Care coordination service)などです。

一般的には掛け捨てですが、アニュイティや生命保険を合わせた商品があり、最初に10万ドルぐらいから入れる元本保証型長期介護保険もあります。

4. 就業不能保険 (Disability Income Insurance)
 

病気やケガで働けない状態(所定の就業不能状態)が長く続いた場合、政府や州の公的保障だけでは十分にカバーできない長期の収入減少に備えるのが就業不能保険です。現在米国で4人に一人が就業不能で給付を受けています。

5. リタイヤメントプラン
 
個人年金(Traditional IRA、Roth IRA など)

株、債権、ミューチャルファンド、ETFなど自分のリスクに合わせて長期分散投資。IRAはTax Deferred(税遅延)プランで、Roth IRA はタックス控除がない代わりに、引き落とし時には税金がかかりません。公的年金(ソーシャルセキュリティー給付)の補足資金です。

アニュイティ(保険型年金)

アニュイティとは、年々、月々など一定期間ごとに一定額が支払われるしくみのことで、保険商品です。アニュイティに入れたお金は、将来わたって月ごと、年ごとの複数回の定額受給金となります。元本保証の Indexed Annuity などが一般です。

6. 投資:eMoney
 

アセットアロケーション、分散投資、資産運用。口座を開かれた方は無料で eMoney にアクセスでき、ご自身でプランニング、バジェティング、すべてのご自身の金融資産を一目で見ることができます。

コロナ禍でのFRBの動向
2022年のテーマはインフレ、金利、コロナです。資産運用は今まで以上に大切です。長期分散投資やドルコスト平均法投資は投資の基本ストラテジーであり、なかでもインフレ対策として、不動産、株、REIT, 金などをポートフォリオに入れることは有効です。中央銀行(FRB)は短期金利をあげると公言しています。年初からダウ株価が下がり、米国10年国債利回も上昇しています。中央銀行の Tapering (量的緩和策による資産買い入れ額を徐々に減らしていくこと) が始まっています。昨年のような25%を超える株価の上昇は、今年はないかもしれません。コロナ禍による経済先行き不安、地域/国際紛争、11月の中間選挙などをふまえ不確実性の高い2022年は、将来に対するプランニング、長期分散投資、リスクマネージメントを考える一番良い時かもしれません。ご質問、ご意見などありましたら、いつでもご連絡ください。

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Cell: 714-315-0176
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Fax: 949-272-0081
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