最新から全表示

トピック

pet に関して

その他
#1
  • キララ
  • mail
  • 2019/04/16 23:48

愛らしい、滑稽ないたずら好きな PET 達の話を交換し合いませんか?

#141

https://youtu.be/m7Bc3pLyij0

Marshmello ft.Bastille-Happier
この曲大好きおススメです。オフィシャルビデオもとてもよくて2匹の我が家の僕たちの将来とビデオのわんこちゃんが重なり
何度観てもウルウルしてしまう。

#143
  • シェルターの悲しい気配は動物にはすぐにわかる
  • mail
  • 2019/05/04 (Sat) 21:04
  • 報告

#140もちさん、

でも#130で書いた通り、1990年以前は、ほぼ全米ガス室ですよ。
ご本人もご家族も預ける時に当然そのことを聞かされて知っていたはず、それなのに、

>獣医とシェルターでの安楽死に違いがあるのでしょうか。どちらも当地では Put Him/Her to Sleep で、注射により永遠に眠らせることです。

ですよ?

>お金の量で愛情を測る人は獣医、ペット葬儀場、墓地にどんどんお金をつぎ込んでください。
私もアメリカ生活が長すぎたのかも。
日本での考えや生活をそのまま100%持ち込んで暮らしている人たちとのズレを感じています。
When in Rome, do as the Romans do

ですよ??

だから#45で、30-40年前に普通のシェルターが注射だったはずはないことを、ゆるーくほのめかしたし、ご本人にはその意味がはっきりとわかっていたはず。
なのにその後、元シェルター勤務さんの「20年前以前もガス室があった気配がなかった」的な想像コメントの後押しが出たら、
>また根がドケチ野郎なので無駄に Veterinarian を儲けさせることにも抵抗がありました。要は Put him to sleep の方法はどちらも同じと知っていたので。

ですよ???

昨日久しぶりに覗いてそのコメントを見て、今さらですが、前よりもずっと悲しくなりました。

そんな真っ赤な嘘や言い訳を書ける時間があったなら、「自分も辛かったし、できることなら横により沿って注射で安楽死をさせてあげたかった」という言葉を一言だけでも聞きたかったです。家族と思っていた、とおっしゃるのなら。
彼の奥さんも、もしそれを読まれていたら、きっと悲しかったはず。

サランラップ返品?の件は、関係ないのにすみません、数年前に見た時も彼の書き込みがあったのを今でも覚えていて。
変な文章になってしまってたのに、意味を理解してもらえてうれしいです。
義務がなくても進んで行う、権利があってもむやみに侵害しない、、、的な、日本人として誇るべき文化は、アメリカにどれだけ長く住んだとしても忘れたくないですよね。

#145
  • 殺生は同じ
  • mail
  • 2019/05/04 (Sat) 23:04
  • 報告

ペットのことになると、なんでこんなに熱くなるのか理解不能だね。
別にペットが死んだっていいじゃん。
牛・豚・鶏なんか人間のために毎日大量に殺されているよ。これは可哀そうとは思わないの?
犬・猫のペットとどう違うの?同じ動物だろ。何が違うの?
こんなこと書くと、ペットは家族の一員だからと必ず反論するバカがいる。
人間が勝手に動物に格付けして価値観を決めているだけ。
ペットじゃない動物にしてみれば、人間の大きな"えこひいき"に差別されている犠牲者だよ。

#146

自分の親が死んでも泣かないけど、ペットが死ぬと泣く不届き者がいる。

#148
  • シェルターの悲しい気配は動物にはすぐにわかる
  • mail
  • 2019/05/05 (Sun) 01:00
  • 報告

#146さん、いますね。

#145さん、

すみません、私のことでないなら無視して下さい。
でも、

「犬猫の事を大事にする」=犬猫だけが特別で、人間は大事にしない、他の生物の命は大事にしない

直結的にそう結びつける人、多いですね。

なぜそういう構図が、出来上がってるのかが不思議ですが、ここでのみなさんの意見からは「犬猫にも、人間に対してと同じような気持ちで接することができる」ということ、それだけしか読めないはずです。
ペットのトピなので、ペット以外の生き物や、人間のことについては書かれていないですよね。

「犬猫だけが特別」?「ペットが死ぬことだけがよくない」?
私に関して言えば、書いたのは「ペットを家族の一員だ」といっている知人が、やむをえず安楽死を選んだことに対してでもなく、その安楽死の方法について「可愛そう」と漏らした人達に、反論した嘘についてと、それをアメリカの文化と言ったことに対して、それだけです。

当然ですが、人間も犬猫も、食される豚も魚も、実験のモルモットにされるネズミも、花も木も、みな同じ命。
動物保護団体は、家畜を含む全ての動物に対して、人道的な扱いを求めて活動しているし、自分のかわいいペットが殺そうとしている嫌いな虫だって助けたいと思うし、Change.orgからの、食品会社や薬品会社の動物へのInhumane的な扱いに対する抗議運動には常にSupportするようにしています。

だからといって動物を食するな、とも思っていませんし、自分の親族や、家族として迎えた犬猫、親しい周囲の人間だけを、その他の生き物より「えこひいき」してでも守ろうとする人間のことを、それと同じ行為をする自然界の動物たちのことを、あなたが言うように「守られなかった側は、えこひいきにされている犠牲者」だなんて責めません。
血族を、同種を、仲間を、特別視することは自体は、自然界ではごく当然のことだと思います。

“ pet に関して ” に書き込む

コメントフォーム
ユーザ名
[確認]
メールアドレス
利用規約 (必ずお読み下さい)
  • 書き込む